弁護士支援業務
先生方へ(本業務は依頼者を弁護士に限定します。)
事件処理において適切な類似判例を見つけることの重要性については異論のないところと思います。かつては、まず判例時報、判例タイムズなどの索引集の該当条文の箇所を順々にページを繰っていったものです。その後、各社からコンピューターを利用した判例検索システムが発表され、労力は大幅に軽減されたものの、キーワードの設定方法等の理由によると思われますが、それぞれ得意不得意分野があり、クセがあるようです。同一のキーワードを入力しても、同じ判例が出てくるとは限りません。試行錯誤は、今も続いているというのが正直な感想です。
判例検索でお困りでしたら、お声を掛けてください。お手伝いできると思います。私どもの試行錯誤がお役に立つかもしれません。
費用については、ご相談下さい。